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包装資材(ダンボール箱,化粧箱,紙器,梱包・緩衝材,段ボール箱)はおまかせください。


自然と環境に配慮した
包装資材
ダンボール箱
化粧箱
紙器
梱包材
緩衝材
を製造販売しております。
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沿革


昭和40年代の本社
昭和40年代の本社
昭和40年代のダンボール製品
昭和40年代の取扱商品
旧本社
旧本社 葛飾
昭和17年9月 合資会社興亜商会工業部の商号で墨田区吾嬬町東7丁目で創業。
昭和18年6月 葛飾区本田川端町709番地へ移転。
昭和21年8月 合資会社公和産業と改称。
昭和29年11月 段ボール2色印刷機を設置し、外装梱包箱の本格的量産を開始。
昭和32年5月 子会社公和紙工株式会社を併設し、化粧品内装箱を分任させる。
昭和34年8月 公和紙工株式会社が神奈川県鎌倉市に大船工場を新設し操業を開始。
昭和37年8月 合資会社公和産業が鎌倉市に大船工場を新設し外装箱の製造を開始。
昭和39年8月 合資会社公和産業が埼玉県三郷工場を新設し外装箱の製造を開始。
昭和39年10月 企業合理化のため公和紙工株式会社と合資会社公和産業が合併し、社名も株式会社公和産業
と改称し、資本金1500万円に増資。
昭和40年10月 従業員持株制度を採用し、経営に対する積極参画の実行を開始。
昭和41年8月 作業合理化のため大船工場の増改築を行い一貫生産工程が稼動。
昭和42年8月 現在地に社屋を新設し本社機構が移転し業務を開始。
昭和46年8月 作業合理化のため三郷工場の増築を行い倉庫拡充と効率増を図る。
昭和49年8月 子会社公和パッケージ株式会社を併設し、茨城県結城市に結城工場を新設稼動。
昭和51年4月 静岡県掛川市に掛川工場を新設し操業を開始。
昭和55年8月 作業の効率化を図るため掛川工場の増築を行い生産体制を拡充。
昭和56年5月 公和パッケージ株式会社結城工場を買収し、株式会社公和産業結城工場として操業を開始。
昭和56年10月 企業合理化のため三郷工場を閉鎖し、結城工場に集約。
昭和62年4月 合理化のため東京工場を閉鎖し結城工場に統合、結城工場を増設し、板紙・段ボール製函の
一貫生産を図る。
平成4年1月 大船工場に事務棟を新設し業務開始。
平成13年1月 結城工場生産効率向上のためA式フォルダーグルア・パレッタイジングロボットを導入。
平成14年3月 結城工場生産効率向上のため自動製函ライン完備。
平成15年3月 結城工場にてISO14001の認証を取得。
平成20年8月 レンゴー株式会社の資本傘下となる。
平成22年5月 合理化のため本社を結城工場に移転し、本社工場として業務を開始
平成22年10月 子会社竹内美術印刷株式会社を併設し、紙器事業の強化を図る
平成23年10月 子会社竹内美術印刷株式会社を合併し、板橋工場として業務を開始
平成23年10月 営業強化と営業活動の確実性・迅速性を高める為、久喜営業所を新設し本社営業機能を移転